magnets blogs    What`s New


by magnetsco

プロフィールを見る
画像一覧

ブログパーツ

Link

カテゴリ

全体
OSAKA店
KOBE店
バイヤー日記
告知
Sound&Music
未分類

タグ

(2079)
(1773)
(1552)
(1042)
(781)
(746)
(460)
(460)
(447)
(435)
(396)
(301)
(240)
(214)
(213)
(198)
(154)
(150)
(60)
(32)

最新の記事

"細部までの拘り"を!Vin..
at 2017-05-29 12:30
白スニーカーを!!!  (T..
at 2017-05-28 13:57
本日は大阪店スーペリア&アク..
at 2017-05-27 23:20

最新のコメント

こんばんは。 お世話に..
by magnetsco at 17:47
今日は…長い時間、有り難..
by Michi at 21:36
今日は…長い時間、有り難..
by Michi at 21:36
こんにちは。 お世話に..
by magnetsco at 13:20
こんにちは。 お世話に..
by magnetsco at 14:42

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
more...

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

インテリア・収納
メンズファッション

画像一覧

Flight JKT!!!(T.W.神戸店)

こんにちは、神戸店 伊藤です。

クリスマスも目前と迫り、
これからイベント事づくしですね!
お出かけが増えるいまからの時期、
お気に入りの服を着て出かけたいところです!


本日も、ブログアップを致しましたので、
よければご覧になってくださいね!

今日はスペシャル感のある、アメリカ空軍の
アイテムをずらっと並べました!
空の英雄が身に纏っていた
実物は、やはり佇まいも特別な印象を受けます!

それでは、よろしくお願い致します!


1950's U.S.A.F. B-15D Flight JKT Size:38 49980-yen +Tax
c0078587_12411268.jpg

c0078587_12412855.jpg

c0078587_12413632.jpg

フライトジャケットの基礎となるB-15シリーズの
最終モデルである、B-15Dからご紹介致します!

大戦開戦時、米国フライトジャケットは、
A-2を代表する革製が主流でしたが、
コスト面から、新素材のフライトジャケットの開発に踏み切り
1943年にコットンボディーにボア襟をつけた
B-10ジャケットが正式採用されます。


これを改良したのが、1944年の初代B-15で、
こちらもコットン製となります。

その後、更にコスト、耐久面で優れる
1937年に開発されたナイロンを使い
研究が重ねられ、ナイロンツイル生地が誕生し、
世界初のナイロン製のB-15Bが1945年に採用されます。

B-15Bは米陸軍航空軍時代(USAAF)に採用された為、
継承してカラーはオリーブドラブでしたが、
1947年、USAAFから独立しUSAFが編成されると、
新たに空を象徴したエアフォースブルーを採用したB-15Cが誕生します。

しかし、青色の衣服は戦闘地域では敵に発見され易い点から、
お馴染みのセージグリーンに変更されたのがB-15Dで、
1953年の誕生となります。

翌年の1954年には、MA-1が正式採用されることとなり
B-15Dは、B-15シリーズで最も完成度が高い最終型でありながら、
製造期間が僅か約一年弱と
非常に短命に終っています。
c0078587_1922713.jpg

その理由は、B-15シリーズの特徴とも言える防寒用の
ボア襟が印象的かと思いますが、
1950年代になると、プロペラ機からジェット機時代に突入し、
パイロットの装備も一変し、樹脂製のハードヘルメットが
使われるようになり、ボア襟が邪魔になるという点から、
次世代モデルのMA-1の開発が始まり、
ボア襟が取り払われ、B-15D自体は役目を終えることとなりました。

c0078587_1961869.jpg
c0078587_1962859.jpg
c0078587_1964491.jpg

左肩には、お約束のエアフォースマークが、消えずに残っており
ジッパーには、Crown社製の物が備わっていますが
この独特のメタルの色目が堪りませんね!

誕生したのが50年代ということで、
まだまだコックピットの中も今と比べて発達しておらず、
やはり防寒には、ウェア類に頼らざるを得ないところで、
肉厚なボディーとなるのも
古いナイロンツイル製フライトジャケットの特徴です!


フロント下部に、ボディーの補修跡がありますが、
ジッパーにはダメージがなく、ムートンボアも際だった硬化なども
ありませんので、まだまだ活躍するコンディションです!
c0078587_1965883.jpg
c0078587_197334.jpg





1940's U.S.A.F. B-15 Flight JKT (Civilian) Size:about-38 39980-yen +Tax
c0078587_12421597.jpg

c0078587_12422161.jpg

このモデルも、人気の高さは衰え知らずですね!
フライトジャケットの発展からは、外せない
先ほどの初代モデルであるB-15フライトジャケットとなります!


B-15が採用されたのが1944年4月7日になるのですが
その後のB-15Aの登場は、同年の11月4日。
実質、僅か7ヵ月でモデルチェンジとなり、
かなり短命で終っているモデルになります!


ムートンやレザーの使用を廃止する決断を
下した後に出来上がったジャケットで、
素材はコットンを使用しています。

45年からはナイロンツイルが使用されるので、
この素材のフライトジャケットは採用期間も短く
モデル数も、少ない事から人気も高まります。
アメリカでも高額アイテムとなっていますね。

ナイロンツイルでは出せない、この味に特別感があり
ワークアイテムが好きな方も、
好きな方が非常に多くいらっしゃいますね。

c0078587_12494677.jpg

こちらは民間品のボディーになりますが、
左肩には、エアフォースのエンブレムが入っており、
当時、軍で使用された物になります。

軍需物資が不足という自体も
場所によっては当たり前だったのようで
特にこのB-15では、こういったシビリアンボディーでの
採用品をよく見かけますね!
c0078587_12424011.jpg

c0078587_12501383.jpg

仕様に違いが見られるのも、
民間品の楽しみの一つとなるのですが
裏地にM-51のライナーに見られるような、
質感のライニングが備わっています!

袖にはキルティングが張られていますが、
どちらも綺麗なコンディションですね!

ボディーには、コットンサテンを使用しているのも
ポイントですね!
襟に備わるムートンボアは、劣化も見られず
綺麗な状態となりますので、安心して着用できます!
価格もお求め易く、目を惹く一品です!
c0078587_12502863.jpg

c0078587_12505627.jpg

c0078587_1251569.jpg

c0078587_12511734.jpg

c0078587_12513530.jpg

c0078587_12514933.jpg

c0078587_1252463.jpg






1950's U.S.A.F. MA-1 (Mil-J-8279AorB) "Film The RightStuff use" Size:M 79980-yen +Tax
c0078587_12431327.jpg

c0078587_12432845.jpg

c0078587_1243398.jpg

インターミディエイトゾーンでの不朽の名作、MA-1の登場です!

先程の、B-15シリーズの後継モデルとして
1954年に採用され、
インターミディエイトゾーンで使用されるフライトジャケットとしては
一番有名なモデルになると思います。

しかも90年前後に、爆発的な人気となってから、
25年ぐらい経ちますが
再び注目され、現在では女性の方も探しておられる方が多い
フライトジャケットですね。

今回の物は、Mil-J-8279AorBの年代のモデルとなり、1955~59年に
製造された第2〜3規格前期までのモデルとなり
ヴィンテージMA-1として、非常に価値ある時代の
ボディーになる一品となりますが、


その上に、こちらの一枚は、スペシャルな
バックボーンを備えたただならぬ一品です!


1983年に公開された映画”ライトスタッフ”にて
実際に使用されていた物で、ガス・グリソム演じる、
フレッド・フォードが着用しました!

皆様の中にも、映画を見て着こなしやアイテムに
刺激を受ける方が沢山いらっしゃると思いますが
実際に、使用されていた物となると、
特別感は、ハンパないですね!


ライトスタッフに関して詳しくは、コチラより!
c0078587_19144711.jpg
c0078587_1915814.jpg

最初期の物と比べると、
ウインドフラップのトップ部分が丸みを帯び
裏側にジグザグのステッチが入り、中綿の移動を防ぐようになっています。

両脇には、嬉しい事に
この後の第三規格の後期から姿を消す事となる
ICSコードループが備わっています!


50年代に登場して間もないMA-1は、後の時代の物と比べると
中綿に厚手の物が備わっており、重厚感が出ているのが特徴です。

これは、後の時代と比べると飛行機内の
コックピットが発達していなかったので
衣服に保温性を、頼らざるを得なかったことに起因します。

裏は、インディアンオレンジが採用される前の裏グレーとなり
初期のMA-1をお探しの方には、嬉しいポイントです!
c0078587_19311791.jpg

タグは残っておりますが、文字が擦れており読みづらいのですが、
コントラクターは、Dobbs Indstriesとなり、Mil-J-8279Bまでの
MA-1で見られるブランドです。

c0078587_19211648.jpg

そして、胸にはレザーのネームパッチが張られ
滅多に見られない特別感のある仕様となっています!
もちろん、あの宇宙飛行士Grissomの名前が!
c0078587_19191147.jpg
c0078587_19192140.jpg
c0078587_1919388.jpg
c0078587_19195582.jpg
c0078587_192055.jpg
c0078587_19202386.jpg





1940's U.S.A.A.F. B-11 Flight JKT Size:40
SoldOut!です。ありがとうございました。
c0078587_1245772.jpg

c0078587_12451525.jpg

c0078587_12452430.jpg

フライト史に名を残す名作B-11のご紹介!

B-11フライトジャケットは、B-9フライトジャケットと
同時期に採用されたコットン素材のアウターシェルに、
ライニングはアルパカの生地を使用しています。


第二次世界大戦中に米陸軍航空隊が
使用した中で、最も高い防寒能力発揮した
フライトジャケットの1つとなりますが、

1945年以降にN-3シリーズに引き継がれ
その使命を終えます。

ヘビーゾーンからベリーヘビーゾーンの気温域に
対応する為の防寒フライトジャケットとして、
1943年7月22日に採用され、コットンシェルとアルパカライニングを
使用することで、それまでのタイプB-7などで問題となっていた
コスト面と耐久性の双方を解決することに成功しました!



B-11の高い防寒能力を発揮して
第二次世界大戦の後期には、厳冬期のヨーロッパ戦線での
爆撃機の搭乗員に加えて、戦闘機のパイロット達にも使用されます。

B-11と電熱飛行服の両方を着用する事によって、
冬季には摂氏マイナス30度にもなる爆撃機の中で
活動可能にしたそうです。

程よい使用感で、袖口に擦れなどが御座いますが、
このアイテムにしては、コンディションはいい一品ですね!
c0078587_1438164.jpg

左方には、黒で、エアフォースマークが確認できます!
c0078587_2093456.jpg

c0078587_2095445.jpg

c0078587_2010433.jpg

c0078587_20101449.jpg
c0078587_20102199.jpg

c0078587_20102872.jpg

c0078587_20104035.jpg

c0078587_20104840.jpg

c0078587_20105970.jpg





1960's U.S.A.F. N-3B Flight JKT (Mil-J-6279F) Size:about-L 24980-yen +Tax
c0078587_1639695.jpg

c0078587_12501728.jpg

c0078587_12502534.jpg

c0078587_12503480.jpg

先ほどの、B-11の後継モデルになる、
1945年に誕生した極寒地用のフライトジャケットであるN-3から、
モデルチェンジが施され1958年にN-3Bフライトジャケットが
誕生しました。

その後、長年にわたり軍に採用されるのですが、
N-3Bのスペックナンバーは、MIL-J-6279A~MIL-J-6279Jの10種類が存在し
マイナーチェンジが度々行われています。
1960年代のN-3Bのご紹介です!


ナイロンツイルを使ったボディーで仕上がっており、
初期のほうの仕様を好まれる方には、
こちらの生地は外せないところですね!


ヘヴィーゾーン用フライトジャケットとして
-10℃~-30℃の状況下での使用する為に作られ、
服の上から着る事を前提としてるので
身幅が広く取られています。

中綿がかなり分厚いウールパイルなので
保温性が抜群です!


この時代は、戦闘機のコックピットが発達していないので
保温性は、兵士が着用するウェアに委ねているところが大きく
ボディーが厚手で、ガッシリしています。

後の時代のN-3Bは、
コックピットの進化と共に薄くなり、後には、
フライトジャケットと言う名目からも外され
グランドクルーの作業服となっていきます。



左方にはフライトジャケットとして評価が上がる
エアフォースマークがはっきりと確認でき、
スペシャル感のあるボディーとなっています!

タグが欠損しておりますが
ナイロンツイルの初期に見られる作りとなり
雰囲気が、備わったフライトジャケットです!


コヨーテファーに、オキシジェンタブがなく、
白タグが備わっている痕跡から
MIL-J-6279Fと推測できる1枚で、
後のGモデルからは、ナイロンツイルですが、
エアフォースマークが付かなくなります。
c0078587_16394461.jpg

c0078587_16395452.jpg

c0078587_16402067.jpg

c0078587_1640720.jpg







1960's U.S.A.F. N-2B Flight JKT Mil-J-6278E Size:L 24980-yen +Tax
c0078587_12553171.jpg

c0078587_1255402.jpg

c0078587_12554933.jpg

そして、こちらもご紹介致します!
60年代のN-2Bです!

先ほどのN-3Bのショート丈バージョンで、
N-3Bがパイロットやグランドクルーに併用されていましたが、
こちらは、パイロットが使用していた、
紛れもないフライトジャケットとなります!


c0078587_1641837.jpg

c0078587_16411981.jpg

c0078587_16413170.jpg

フード部分がジッパーで開閉するのが、
このモデルの大きな特徴となり、
フード・トリミングには、コヨーテを使用しているのが
今回の嬉しいポイントです!

いい毛足のものが備わっていますね!
非常に綺麗な状態です!
c0078587_16414828.jpg

アルファインダストリー社の当時の実物となり
ミリタリー好き以外の方でも、こちらのブランドをご存知の方が
多いのではないでしょうか?

丁度この時期の、軍のコントラクターを務め、
知名度が上がったブランドになります。

しっかりした物作りをしており、ちょっと色が濃い目の
セージグリーンが特徴となります!

厚手のナイロンツイルを使った時代のN-2Bは
本当に姿を消しつつありますので、気になる方は
この機会に是非、ご覧になってください!
c0078587_1642826.jpg

c0078587_16422451.jpg

c0078587_16423292.jpg

c0078587_16424429.jpg

c0078587_16425699.jpg









1980's U.S.A.F. CWU-45/P Size:M
SoldOut!です。ありがとうございました。
c0078587_15581073.jpg

c0078587_12571360.jpg

c0078587_12573456.jpg

c0078587_12574630.jpg

ポストMA-1として、空軍にて
1976年に制式採用となったCWU-45/P!!!

J-CWFSという、45/Pの名が冠される以前の
最初期版から
MIL-J-83388A~83388Eまでの
各スペック・バリエーションがあります。

最初に登場したのは1973年になり、
海軍で採用されたもので、G-1の後継モデルでもあります。

続いて、3年後の1976年に空軍でも採用された
ジャケットで、そのほかにも、陸軍、海兵隊でも採用され
各軍で採用されてた傑作ジャケットとなります!


素材も凝っていて、機内火災時の乗員生存率を上げるため
シェルの生地にはデュポン社が開発した難燃性素材である
商品名「ノーメックス(NOMEX)」が使用されています。

ファイヤーマンのユニフォームなどにも使われていますね。

実際、着用する際のことになるのですが
MA-1と比べて、身幅が狭めで着丈が長めに作られており
普段の着こなしにも使いやすいモデルになります。

色目も、MA-1とはちがって形容しがたい色目ですが
メタルっぽさが出ていてカッコイイです。

今回はかなり価格が安いですので、お試しいただければと思います。
ファッションは勿論のこと作業をするときにでも
性能が発揮されて重宝すると思います。

この度の45/Pは左袖に備わるシガレットポケットが
下の位置にずらされており、見た目が新鮮な一着です!
c0078587_1559871.jpg

c0078587_15592060.jpg
c0078587_15593087.jpg

c0078587_15595167.jpg

c0078587_160864.jpg

c0078587_1601951.jpg




1970's U.S.A.F. CWU-36/P Flight JKT Size:about-M
SoldOut!です。ありがとうございました。
c0078587_1304718.jpg

c0078587_131377.jpg

c0078587_1311363.jpg

こちらは、1978年にライトゾーン(10℃~30℃)用の
L-2Bの後継モデルとして、アメリカ空軍に支給されていた
CWU-36/Pのレアな初期タイプの1枚です!

先ほどの45/Pの薄手タイプと思っていただいたら
わかり易いと思います。

こちらのボディーも、炎上した機内から
脱出時の生存確率を高めるために、
ノーメックス(不燃アラミド繊維)を使用しています。
c0078587_15193849.jpg

c0078587_15194531.jpg

前に2つのスラントポケット、左腕にシガレットポケットが付き、
デザインと収納のスペックは45/Pと同じですね。

ライトゾーン用のフライトジャケットとなりますので
着用時にボリューム感が押えられ、
すっきりとした着こなしをされたい方には、ピッタリのアイテムで、
且つ、春先にも気軽に使って頂けるのでオススメです!
c0078587_15201044.jpg

今回は、珍しい1stタイプで、
バックにアクションプリーツが付いているのが特徴で、
動きやすいように作られたのですが、

狭いコックピットの中では配線が引っかかり、
操縦に支障をきたす結果となり
直ぐに廃止となってしまいました。

なので、今となっては非常に価値あるディテールとなります。
タグは欠損していますが、着用感はMサイズ程度となっております!
c0078587_15204812.jpg

c0078587_15205796.jpg

c0078587_15211153.jpg




1970's US.Navy G-1 Flight JKT Size:46 29980-yen +Tax
c0078587_1333570.jpg

c0078587_1334449.jpg

c0078587_1341333.jpg

海軍の象徴とも言うべき、G-1フライトジャケットの
非常に珍しいビッグサイズのご紹介入荷です!

1930年代の誕生から、一旦は、時代の移り変わりにより
その役目を負え廃止になったジャケットですが、
兵士の強い要望により復活を遂げたジャケットとなります!

ファッショアイテムとしても、十分すぎる知名度を誇るこのジャケットは
普段ミリタリーをあまり知らない方でも、見たことがあると思います。

ボディーには、薄手で軽いですが強度がしっかりと備わった
ゴートスキンやウォーターバッファローのレザーを用いており、
縦長に作られたシルエットは、コーディネートにも不自由なく使えます。

海軍独特のこのシールブラウンと呼ばれるカラーにも
非常に人気がありますね。

フロントジッパーの前立てには、U.S.N.とパンチングが
入っているのもポイントです!

ジッパーが交換されていますが、ボディー自体の
コンディションが良く、気兼ねなく使って頂ける
レザーのコンディションとなります!

体格がよく、大きいサイズのG-1をお探しだった方は
チャンスとなるサイズだと思いますので、是非、お試しください!
価格も手が出しやすく最高です!
c0078587_232422.jpg

c0078587_2325786.jpg

c0078587_2331194.jpg

c0078587_2332512.jpg

c0078587_2333884.jpg

最後まで、ご覧頂きまして誠にありがとう御座いました!
本日も、皆様の御来店を心より、お待ちしております!

神戸店 伊藤でした



magnets torwest Instagram.

商品に対するお問い合わせはこちらまで  → magnets torwestもしくは、magnetstw@iris.eonet.ne.jp まで御連絡ください。

※恐れ入りますが、お電話にてのお問い合わせはご遠慮くださいませ。
※掲載商品に付きましてはお店に出ている商品ですので、
店頭でSOLDOUTになっている場合も御座います。
御了承くださいませ。
by magnetsco | 2016-12-21 17:01 | KOBE店 | Comments(0)