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BigSizeのヴィンテージ! (T.W.神戸店)

こんにちは、神戸店 伊藤です。

本日ご紹介のアイテムは、昨日に
インスタグラムで取り上げました、
ビッグサイズアイテムをご紹介していきます!

当店のお客様には、体格の良い方が
沢山いらっしゃいますが、皆様、サイズ選びの
段階から、すごく苦労されているのを聞いています。

どこに行っても小さいサイズしかなく、
物のよしあし以前にサイズ選びだけで
疲れてしまいますね。

この度は、こだわりのヴィンテージアイテムを
ビッグサイズで、並べてみましたので、
興味のある方は、是非、ご覧になってください!
それではよろしくお願いいたします。


1960's KEY NOS Denim Painter Pants
Size:40x36 19980-yen +Tax

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穿きこんだ表情を楽しめることで、
一番有名な生地となるデニム!

同じモデルであっても、穿いた人により、
1本1本にそれぞれ違った表情が出き、
それ故何本も、手に入れたくなるアイテムですね。


こちらは、60年代のUSワークを代表する
KEYのデニムペインターパンツで、
申し分ない一本です!


このペインターは、当時でも珍しい
11 1/4オンスのタフな生地感が特徴的で、
また頑丈なステッチワーク、リベットパーツと
しっかりとした信頼の作りです!

何十年前のデニムアイテムを
1から自分で育て上げれるのはこの上ない贅沢で、
年代ならではの極上の色落ちを楽しんで頂けます!

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バックポケットのステッチは、各ブランドの差別化を
最もはかれるポイントだと思いますが、KEYのデザインは
ユニークで、インパクトがありますね。
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Levi's 505 Single Stitch
Size:42x30 49980-yen +Tax

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続いては、505のシングルステッチのご紹介です!
俗に言う、66前期モデルに当たる一本です!

スモールeに変更後のモデルとなり、
人気の高いヴィンテージデニムですね!

今回は色濃く残った、正に今から育て上げる
極上のシングルステッチとなります!

生地の表面に手を滑らせて見ると、
毛羽立ちが感じられ、まだ生地に馴染みが
出ていない状態だと言うのが確認できます。

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ウェスト部分には紙パッチも綺麗に残っており、
505-0217と書かれており、モデル名の505と
防縮加工の生地を表す0217となります。

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バックポケットを見ると、レッドタブが備わりますが、
まだピンピンの状態で残っており、ポケットの口部分の
ステッチは、イエローを使い、裏側はシングルで仕上られています。

ビッグサイズのW42インチになりますので、


大きめでお探しだった方は、この1本だと、
安心して長く穿いていただけますので、
ご覧になってください!
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1960's KEY Denim RailRoad JKT W/Blanket Liner
Size:46 Sold Out!です。ありがとうございます。

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こちらはキーの一品です!
カヴァーオールでこのブランドというのが
最近では見ることが少ないんじゃないでしょうか!

襟のコーデュロイに金茶を使っているのが
特徴で、軽い印象になりますね。
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そして胸には、グリーンラベルが
斜めに入るお馴染みのデザインとなっています。

60年代ごろのアイテムですが、中に備わるブランケットは、
多色使いのいいライニングとなっています!
古い時代のものほど、多色使いで見た目がいいですね!
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そして袖のアタリにご注目です!
立体的なアタリが確認でき、この色落ち
すごくないですか?

ブランケットライナーならではの表情です!
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1950's U.S.A.F. N-2A Flight JKT
Size:L 59980-yen +Tax

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Aがつくモデルには、ボディーカラーに
エアフォースブルーを使用しており、
40年代後半から、50年代後半までしか
使用されていない、貴重なカラーとなります!

大雑把ですが、空軍アイテムで、このカラーを見ると
50年代ごろと思っていただければいいと思います。


色目が単純にカッコいいということに加えて、短期間での仕様、
それに、空軍独立して間もない頃のアイテムとなりますので
どのアイテムも、非常に丁寧、且つ贅沢な作りをしている
ということが、人気たる所以だと思います。


1940年代にN-2と言うフライトジャケットが開発され
それから、2年後の1947年に誕生した、
N-2Aフライトジャケットとなります!

へヴィーゾーン(-30℃~-10℃)で
使用されるフライトジャケット。


誕生した1947年は、
元々陸軍の一部門であった陸軍航空軍から、
空軍として独立した記念すべき年であり
空軍を象徴する、空の青をイメージした、
このエアフォースブルーが
採用されました。

ですが、
採用期間は非常に短く10年程と短命で終っており、
その理由のひとつとして、
墜落した際などの非常時に、
敵兵から見つかりやすかったと
言われています。
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このジャケットは、コックピットに座る兵士の
動きの妨げにならないよう、
ショート丈で仕上られ、
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雪風等を防ぐラージサイズのフードは、
ヘルメットを被る際に、
開閉が出来るようジッパーが備わる
作りとなっています。

今回のものは、
フード部分のジッパーが欠損しており
開閉は出来ませんが、
閉じた状態となっています。

フード周りには、
人工で作られたファーが備わり

アザラシファーとも呼ばれる、
この黒い毛足がN-2A,N-3Aならではの
パーツとなりますね。


全体的に、色濃く残っており、
色焼けなども殆どしておりません。

首元には、タグも備わり、
C.H.Masland社のタグが備わりますが
N-3Aも当時作っていた会社となります。

ミルスペックが記載され、
Mil-J-6278とアルファベットがつかない、
最初のナンバーとなります。
6278Aから、N-2Bとなり、
セージグリーンへと移行されます。
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胸には、オキシジェンタブが
ナイロンテープで備わり
脇部分には、ICSタブも付いています。
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シガレットポケットのジッパーの破損、
ウェスト部分のドットボタンの
一箇所欠損などがありますが、
リブのコンディションは申し分なく、

ナイロンツイルに大きなダメージもなく綺麗な状態となっています。
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バックには、フードを上げてみてみると、
くっきりとステンシルが入り、
興味が一層掻きたてられるポイントですね!

ショルダーに備わるエアフォースママークは
消えてしまっていますが
うっすらと、文字が確認できます。

このエアフォースブルーのフライトジャケットは、
現在では、アメリカでも、見つけることが困難で
高額なアイテムとなっています!
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1960's U.S.A.F. N-2B Flight JKT
Size:L 24980-yen +Tax

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そして、こちらもご紹介致します!
60年代のN-2Bです!

先ほどのN-2Aの後継モデルとして誕生し、
カラーにセージグリーンが使われているのが
何よりの特徴となります!
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フード部分がジッパーで開閉するのが、
このモデルの大きな特徴ですが、
フード・トリミングには、コヨーテを使用しているのが
今回の嬉しいポイントです!

いい毛足のものが備わっていますね!
非常に綺麗な状態です!

アルファインダストリー社の当時の実物となり
ミリタリー好き以外の方でも、こちらのブランドを
ご存知の方が多いのではないでしょうか?

丁度この時期の、軍のコントラクターを務め、
知名度が上がったブランドになります。

しっかりした物作りをしており、
ちょっと色が濃い目の
セージグリーンが特徴となります!

厚手のナイロンツイルを使った時代のN-2Bは
本当に姿を消しつつありますので、気になる方は
この機会に是非、ご覧になってください!
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1940's U.S.A.F. A-1 Flying Shirt
Size:about-L 19980-yen +Tax

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人気の高いA-1シリーズの中でも
最初期となるA-1の登場です!

世界中で空の重要性が認識され、
著しく空軍が発達していった
一番面白い時代です!

それに比例して兵士が着用するウェアも画期的な物が
どんどん生み出されていきました。

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4つポケットのエアフォースブルーを使ったA-1A、
セージグリーンを使ったA-1Bは、ミリタリー好きの方にも
ご存知のアイテムだと思いますが、
その最初期となるA-1が、今回のアイテムとなります!

デザインは、A-1A,Bと変わらず、フロントに4ポケットの
シンプルなジャケットスタイルですが、生地に少し違いが
確認できます。


A-1A,Bではウールギャバのような目の詰った硬さのある
ウール生地を使用しているのですが、こちらのものは、
ブランケットに見られる粗いウール生地を使用しています。


そして、色目はフライトジャケットでもお馴染みの
モデル名の後にアルファベットがつかないものは、
オリーブ・ドラブカラーですよね!

ご覧の通りそのカラーが使用されております。
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タグはほとんど欠損していますが、
モデル名が記載された
部分が残っている状態です。

黒ベースに金の刺繍の文字がやっぱりいつ見ても
シビれます!

普段見る事の出来ない、滅多に出会えない
アイテムになります!
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1970's US.Navy NOS C.P.O.Shirt
Size:17-1/2 9980-yen +Tax

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そして万能アイテムとして廃れることのない
一品の登場です!
70年代のアメリカ海軍のC.P.O.シャツになります!

CPOはChief Petty Officerの略となり、
日本語に直すと海軍下仕官の曹長のことです。

この人たちが、当時着ていたシャツから
頭文字をとってCPOシャツと呼ぶようになりました。
1930年代ごろに誕生したアイテムとなります。

基本的には、両胸にフラップポケットが備わり
ボタンはアンカーマークが備わった
ミッドナイトのウールシャツを挿しますが、
誕生当初は、左胸にフラップつきの
ポケットが備わったシングルポケットのデザインでした。

何十年も海軍によって使われる事となる
アイテムだけに、その後にはマイナーチェンジが
行われ、二つポケットが標準となります。

さらにこの一枚は、コンディションが良く、
デッドストックと言うのも大きなポイントとなります!
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生地にウールを使っているため、
ユーズドのものだと使い込まれており、
縦に縮みあがっている物がほとんどで、

本来のシャツのバランスで仕上がっている物が
ほとんど見られないのが現状となります。

比較的新しい年代のモノでも綺麗な状態のものは、
見つけることが特に難しいアイテムですね。



ウール生地本来の質感も味わっていただけ、
さすがミリタリーといった肌理が細かく、
手触りが良い物を使用しています。

天然素材となると、同じウールといっても、質感は
本当に様々で、これがウール?といった粗悪な物も
ある中、ここは本当に嬉しいポイントです。
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1920's BurkHarot Smoking JKT
Size:about-42 29980-yen +Tax

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1600年代にヨーロッパに入ってきたシルク。
当時、貴族の中ではその素材を使った室内着であるガウンで、
肖像画を描くのが流行したそうで、スモーキングジャケットは
シルクガウンを起源とし進化したものだと言われています。

このジャケットが一般化されていったのは、
クリミア戦争が起った1850年頃。

そのころ、イギリスではトルコ産のタバコが広まり
喫煙が一般化され、当時の紳士たちがディナーの後に、
書斎や喫煙室で、喫煙をする際に
使用したジャケットがスモーキングジャケットとなります。


紙タバコや、パイプの煙や灰から
衣服を守るために使われた実用着となります。

喫煙する際に使用される衣服と聞くと、
現在でも贅沢な衣服と言うイメージですが、
当時でもこういったジャケットを使えたのは富裕層になり、

それ故、ジャケット一品とっても
その作りの良さや装飾は特別な物があり、
目を見張るものばかりです!


今回の一品は、珍しい仕様となり、両面共にパターンが施され
色違いというのが目を惹きますね!

しかも、2枚の生地を張り合わせているのではなく、
一枚生地の、前後で色目が違ったウールフランネルとなり
デザイン以前にこの生地だけでも貴重であることがわかります。
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嗜好品のための衣服なので、デザインも面白く、
緩くカーブを描いたポケット、縁取りにはローピングを施し、
袖口には、このジャケットの基本スタイルとなる
ターンナップカフスを使用しています。

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ショールカラーになるのも、このジャケットの特徴ですね!

1950年代頃から、人気を失い現在では知る人も少なくなった
アイテムなので、当時の実物は資料としての価値もある
貴重なヴィンテージですね!

室内でリラックスするときに使われたアイテムなので
ラフにサラッと羽織るように着ていただくと良いと思います!

有名な雑誌である「プレイ・ボーイ」のヒュー・ヘフナーが愛用していたり
フレッド・アステアに至っては、スモーキングジャケットを
着たまま埋葬されたそうです。

ただユニークなヴィンテージアイテムとしてだけでなく
大人の色気を感じるアイテムですね。
余談ですが、皆様ご存知のタキシードは、このスモーキングジャケットを
起源として生まれたそうです。
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1930's Berlou Moth Wool Slacks
Size:38x30 12980-yen +Tax

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古い30年代の一本です!
ブラックウールを使っており、コーディネートには
大活躍する使いやすいカラーの1本となります!

上質なウールを使った生地に拘りが見られ、
織柄によるストライプが仕立てられた生地を
使っています!
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ウェスト周りは、ベルトループが備わらず、
サスペンダーボタンだけの仕様となりますが、
この辺りも、30年代までに見られる、
特徴ある作りですね!
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サイドには、こちらもラインが入っていますが、
あっさりと細めのラインとなり、あまり主張がないのが
嬉しいと思われる方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?

内側には、これだけでも満足してしまいそうな
レベルの高い、渋いタグが備わっています!

こちらは目立った虫食い箇所もありませんので、
是非、お試しください!
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1980's The North Face Down JKT
Size:L 12980-yen +Tax

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そして、最後は、ノースフェイスの
ダウンジャケットとなります!
いわずと知れたアウトドアのビッグブランドで、
知らない方のほうが少ないでしょうね。


本格的なアウトドアギアとして、第一線で
活躍するブランドとなりますが、
ファッションの観点から見ても非常に見た目がよく、
愛用されている方もたくさんいらっしゃると思います!


ですが、昨今では、アメリカ製で見つけることが
非常に難しく、こだわりのある方には、
厳しい時代ではないでしょうか?


タグは80年代の茶タグと言われる
ブラウンの文字で仕上がったタグとなるのですが、
この時代までのノースフェイスの物は
特に品質がよく、また生産国もUSAと言う事もあって
沢山の方が、好んでおられると思います!


今回のものも、素晴らしい品質で、中には
羽根がギッシリと詰った、ダウンジャケットになります!

カラーもコーディネートに取り入れやすく、
その見た目から、人気の集まるレンガ色の
ボディーで仕上がったダウンジャケットになります!

普段デニムを愛用される方は、愛称もいいので、
使いやすい一着だと思います!

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ボトムポケットは大容量で、かなりの量を収納でき
また、ハンドウォーマーは独立型となっているので
使い分けが出来るようになっています!

羽根の量が多く、安心のスペックで
仕上がっており、シェルに使っている
ファブリックも、触っていただくと気兼ねなく使えると
感じていただけ、満足のいく仕上がりとなります!

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フロントはダブルジッパーとなりますので、
調節が細かく効いて使いやすくなっているのも、
うれしいポイントです!
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最後まで、ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
本日も、皆様のご来店を心より、お待ちしております!

神戸店 伊藤でした

magnets torwest Instagram.




商品に対するお問い合わせはこちらまで  → magnets torwest
もしくは、magnetstw@iris.eonet.ne.jp まで御連絡ください。


※恐れ入りますが、お電話にてのお問い合わせはご遠慮くださいませ。

※掲載商品に付きましてはお店に出ている商品ですので、
店頭でSOLDOUTになっている場合も御座います。

御了承くださいませ。

by magnetsco | 2017-11-10 13:37 | KOBE店 | Comments(0)