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神戸店1/17(水)Vintage入荷! #1 US.Military Item!!!

こんばんは、神戸店 伊藤です。

本日より、
神戸店1/17(水)ヴィンテージ入荷!12:30~OPEN!!!
の入荷ブログをスタートいたします。


いよいよ神戸店でも2018年度最初のヴィンテージ
入荷が始まります!
本年度も、皆様、何卒、よろしくお願いいたします!

最初のヴィンテージ入荷も、楽しめる内容となっていますので、
3日間是非、お付き合いくださいませ!

それでは最初のブログアップとなります!
トップのご紹介は、マグネッツらしく
USミリタリーアイテムでまとめてみました!

常に注目を集めるジャンルであるミリタリーですが、
この度も、ワクワクするラインナップとなりますので、
是非、ご覧になってください!

それでは、よろしくお願いいたします!



1960's US.Military Vietnam Souvenir JKT
Size:about-40
Sold Out!です。ありがとうございます。
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トップにご紹介のアイテムはこちらです!
ふつふつと人気が上昇している
ヴェトナムスーヴェニアジャケット。
この度キルティング仕様のボディーで入荷いたしました!


当時、兵士が帰還する際に記念で作ったジャケットとして
有名なヴェトジャンですが、スリーピングバッグなどの
あまり生地で、作られているところに、他のスーヴェニアとの
違いを感じますね!

そんな経緯から、ボディーに使われているキルティングには、
迷彩が施されているのもポイントとして挙げられます!

しかもこの度の一枚は、そこに備わった
スーヴェニアの醍醐味ともいえる刺繍に
尽きるのではないでしょうか!
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ヴェトジャンとして見られるモチーフで多くのものは、
ヴェトナムマップが描かれているのが、圧倒的に
多い中、この度の一枚は、ご覧のような仕立てとなっています!

このエンブレムはミリタリー好きの方ならご存知でしょうが、
アイアンホースというニックネームで、知られている、
4th Infantry Divisionのエンブレムとなります!
ミリタリーの部隊をあらわすモチーフが使われているところが
本当に珍しい一枚ですね!

その下には、年号を現す68-69が刺繍されています。
このすべてがチェーンステッチで仕上がっているという点にも
この度のヴェトジャンは、いかに特別かがご理解頂けると思います!

エンブレムの上部には、文字は確認できないのですが、
刺繍が抜かれている跡があり、お馴染みのメッセージが
書かれていたのでしょうか。

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フロントには、ドラゴンの左右に構図違いで、
刺繍されていますが、よく見られるヴェトジャンの
あのヘタうまな刺繍とは段違いのクウォリティーで
仕上がっているのもポイントとして挙げられるかと
思います!

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そして袖口と、フロントジッパーに沿うように、
軽いアクセントとなる柄が刺繍されている点も
ポイントですね!

これから注目度が更に上がり、評価が高くなりそうな
ヴェトジャンですが、これだけスペシャル感のあるボディーは
そうそうお目にかかれないので、気になる方は、
是非、お試しいただきたい一枚です!
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1960's US.Army ERDL Camo B.D.U.JKT 3rd(NonRip)
Size:M-Regular
Sold Out!です。ありがとうございます。
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続いてもレアアイテムの登場です!

こちら、ぱっと見は見たことがあると思います!
ヴェトナム戦争時に採用された、ERDLカモ!

ERDLパターンは、1948年に創設された
アメリカ陸軍の技術研究開発試験所
「Engineer Research and Development Laboratory(ERDL)」
によって、開発されたカモフラージュパターンです。

このカモは1967年初頭に米軍に採用されましたが、
アメリカ陸軍においては一部の特殊部隊や特殊作戦に従事する
組織、または最前線の部隊への支給が優先され、
一般の部隊への支給は限定的でした。


今回の物はどこがレアかと言いますと、リップストップコットンではなく
ポプリンコットンを使用した3rdタイプのグリーンリーフとなる
極めて数が少ないジャケットとなります。

68年から、リップストップの4thモデルへと
移行し、ノンリップのグリーンリーフは、1年足らずの
生産となるため、市場には殆ど出てきません。



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そして、無地のものでも貴重な作りとされる、こちらは
ずべてダブルステッチで仕上がった、2ndからの過渡期の
一品となります!

タグもそれ以前のモデルで見受けられる大きめの物を
使用していますね。サイズ、コンディションとも
好まれる方が非常に多いと思います!

4thモデルのものでさへ、評価がかなり高くなり出している今
このノンリップモデルは、貴重なアイテムです!
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1960's US.Army M-65 Field JKT 1st Edition
Size:S-Regular
Sold Out!です。ありがとうございます。
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永遠の定番、そして歴史的な傑作ジャケットとなる
M-65フィールドジャケットの登場です!
しかもヴィンテージ入荷ということだけあり、
生産期間が一番短命な
貴重な1stモデルの登場です!



このM-65から、初のナイロン/コットン生地の採用となり、
速乾性も考えられたジャケットで、UCPのこのモデルも
作られている事から採用から40年以上に渡り軍で採用され、
また他国でも似たデザインが採用されている事から、

ミリタリージャケットの中でもっとも有名で
実用性のある、最高傑作とも呼ばれている
ジャケットになります!

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M-43から始まるそれまでのモデルには、
共通して襟があったのですが、
ヘルメットの着用なども考慮し、このM-65からは、
スタンドカラーを採用し、雨天時には、
その中に仕込まれた簡易フードを
使用出来る様になりました。
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カフスにはベルクロを採用して簡単に
調節出来る様になった他、外気から手を守るため
フィストカバーも備わったことも、このモデルからの
画期的なディテールです。


実用性だけでなくデザインも秀逸で、映画でも
度々使われており、ファッションアイテムとしても、
その時代時代でブームを巻き起こしています。

極限まで無駄をなくした機能美が、ファッションにも
当然、通ずるところがあるんだと思います。

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1stタイプの最大の特徴は、エポレットが
まだ装備されていないという点です!
他には、着比べて初めて分かる事なのですが、
1stだけが、その後のモデルと比べて
少し細めに作られているという点も
興味深いところです!



普段から、タイト目の物をお探しだった方には
ピッタリのシルエットに仕上がると思うのですが、
いかんせん、弾数が非常に少ないモデルで、
採用され始めた1966年から、翌年の67年ごろまでの生産となり、
直ぐにエポレットが備わるセカンドタイプへと移行されています。


現在では滅多に見かけなくなったのとは逆に
知名度が上がっており、探されている方が
後を絶ちませんね。

この度は2枚入りましたが、ともにS-レギュラーの
サイズ感で、トップのものは、ほとんど使用感が出ておらず、
このモデルでは、特に珍しいコンディションといえると
思います。

そして下は、袖にリペア箇所がありますが
程よい使用感が出ていて、雰囲気がいい状態の
ものとなっています!

ネームテープが張られ、肩には359th
Signal Brigadeの部隊エンブレムが備わる
貴重な一品です!


機能性を追及し、より良い物なら
直ぐにモデルチェンジをする軍の姿勢を理解した上で
これだけ長い期間採用している事が
いかにこのジャケットの、完成度が高いかが、
お分かり頂けると思います!

1960's US.Army M-65 Field JKT 1st Edition
Size:S-Regular
Sold Out!です。ありがとうございます。
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1940's US.Army Mountain Liner Parka Modified
Size:about-M
Sold Out!です。ありがとうございます。
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1940年代のマウンテンライナーパーカが入荷です!
M-43のライナーパーカと非常に
良く似た見た目となる一品ですが、前身にわたり
毛足がある生地を使っているのが特徴です!

この年代のライナーアイテムは、本当に
単体でも申し分なく使えるスペックを備えているのが、
何よりもの特徴ですね!


山岳部隊のライニングとして用いられた事からも
防寒性の高さは確かな物で、
トップスとして着用してもエスキモージャケットのような
テイストがファッション的にも十分に魅力的です!
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今回のものは、本来はプルオーヴァーの
作りとなっていますが、兵士のパーソナルモディファイが
されており、フロントには、ジッパーが備わった
着脱のしやすいカスタムがされています。

40年代の数が少ないライナーアイテムは、
貴重ですね!
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1940's U.S.M.C. Cotton Khaki Eisenhauer JKT
Size:about-36 12980-yen +Tax

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通称"アイクジャケット"の名で馴染み深い
デザインのWWII時代のバトルオフィサージャケットです!

コットンカーキの物は、ウール素材の物に比べて
一際レア物と言えるアイテムです!
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普段見られる陸軍のものとは
違った作りが見受けられ
ボタンカラーが特徴的で、裾帯には覆い被さる
ストラップはなく、縦2個のボタン留めの作りで、
袖口は尖った形状の生地の切り替えしがあることから
USMC仕様と言われる一着になります。
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襟先にはピンバッジ留めのアイレットが設けられ、
襟裏のジグザグのステッチ等もWWII時代ならではの
惚れ惚れするステッチワークですね!

ミリタリーのGジャンと言ったようなデザインで、
股上の深いヴィンテージパンツ等と相性が良く、
今のファッションアイテムとしても、使える
ヴィンテージではないでしょうか?
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MCのものらしく、胸ポケット内側には、
ネームのみのスタンプが確認できます。
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1940's US.Army M-43 Field JKT
Size:34-Regular 9980-yen +Tax

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M-41の後継モデルであるM-43フィールドジャケットになります!

今や定番になったM65や、マウンテンパーカの
原型と言えるのが、このM-1943フィールドジャケットで
腿までの丈に4つポケットのデザインをしており、

その後、何十年もモデルが変わっても
このデザインが採用され続け、果ては世界各国軍が
採用していることからも、いかに基本的機能が
しっかりしているかが分かりますね。

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素材はコットンサテンを使っており、
ナイロン/コットンにはない
独特の雰囲気が楽しめます!


また、第二次世界大戦中に活躍したジャケットとなると
感慨深い物がありますね。

最近ではかなり枯渇化が進み、滅多に見なくなった
ジャケットになりますので、フィールドジャケットに
興味のある方は、ぜひ試していただきたい
ハーフ丈になった最初のモデルです!

この年代のサイズは、後の物と比べると
同じサイズでも、一回り大きめに作られているのですが、
小さなサイズの物が、滅多に出てきません。

今回のように、サイズ34は、本当に貴重なサイズとなります!
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1930's US.Army M-1933 Wool Shirt
Size:about-15-1/2 7980-yen +Tax
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渋く味のある、ウールシャツのご紹介です!

こちらは、1933年10月3日より、採用された
米陸軍のウールシャツとなります!
土臭い雰囲気を、備えたウールシャツで
一目で、古いものだと認識できるオーラがあります!


約80年も前のものですが、コンディションがいいですね。
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特徴は、肘に備わるエルボークロスです!
一次大戦の時に使用されたM-1916と比べて
いかにも実用的なデザインで仕上がっており、
バトルユニフォームが本格的に、企画されだしたことが
伺えます!

この後に登場する、ガスフラップ付きの
マスタードシャツでは、エルボークロスが
省略されており、オーヴァースペックとの判断だったのでしょう。
それ故、このモデルにしか見られないポイントとなります!

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個人的に、ミリタリーのウールシャツって面白いなと
思うことがあるのですが、コットン生地の物と比べて
ウールの手触りや、色目が微妙に違っているものが
多く存在し、見比べれたり、集めてみたくなるところが
あります。


昔の技術では、一定のカラーや質感が大量には
生産できなかったのか、または
多数の製造会社に依頼をして、製品のばらつきが
目立ったのかもしれませんね

いずれにしても、そこに面白さを感じます。



滅多に見られない、年代のウールシャツになりますので
ご覧になって下さいね。
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1940's US.Army M-47 H.B.T. SHirt
Size:S 6980-yen +Tax

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第二次世界大戦が終結した
空軍が独立した年の、1947年に登場したM-47HBTシャツになります。

M-43から進化を遂げ、一段とシャツらしくデザインが
変更される事となりました。
大きく取られていたチェストポケットは、
小さなシャツに適した大きさに変更されており、
ガスフラップは廃止となりました。


このデザインを見たことがある方が多いと思うのですが
世間で知られるO.D.シャツ、またはユーティリティーシャツなどと
呼ばれている、サテン生地を使ったアイテムが御座いますが
その、元となったモデルになります。

このヘリンボーンから、コットンサテンへ、
生地が変更されるのは、1951年ごろとなります。


パッと羽織るには、非常に便利な一品で、ミリタリーらしい
雰囲気が直ぐに手に入りますので、ミリタリーを
始めてみたい方に、適したモデルとなります!

1940's US.Army M-47 H.B.T. SHirt
Size:S 6980-yen +Tax

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1940's US.Army HighNeck Sweater
Size:L
Sold Out!です。ありがとうございます。
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1940年代のアーミーのハイネックセーターになります!

動き易く、ストレスなく作られるミリタリーのアウターは
無骨なラインで作られていることが多いのですが、

ニットアイテムとなると、インナーに使うことを
前提に考えて身体のラインに沿った、細めの
シルエットで仕上がっています。


アンダーウェアの延長線といった考えで
作っているようで、伸縮性に富み、普段の
コーディネートでも実に使いやすい作りとなっています。


また、オリーブカラーで仕上がった色目が
市販のものでは特に少ないので、新鮮に映り
ミリタリーニットならではのポイントと
言っていいんじゃないでしょうか?

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一番の特徴は、ネックデザインですね。
ヘンリーネックのデザインに、首裏に
高さを持った変形のハイネックで仕上がっており、
他では見られないデザインです。
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腰まわりは、長めのリブ編みで仕上がっており、
パンツインにも対応するようになっていて、
アンダーウェアらしい扱いになっていることが分かります。

当時の兵士たちは、この中にウールシャツを着て、
重ねていたのですが、ハイネックの中にシャツの襟の
収まりがカッコよく、現在コーディネートに取り入れてみても
渋く纏まり、使えると思います!

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この度のハイネックセーターは、このセーターが
誕生して間もない時代のものになり、ウールの質感が
非常に高く、場所によって編み方を替えて、着心地を
しっかりと考えて作られています。

後の時代には、色目もブラウンに変わりますので、
貴重なオリーブのハイネックセーターを是非、お試しください!

トップのものは、このアイテムでは非常に珍しい
Lサイズと大きめな作りで、このサイズを探しておられた方も
多いのではないでしょうか?

下には、ダメージを考慮して納得のプライスとなる
Sサイズのものが入りました!



1940's US.Army HighNeck Sweater
Size:about-S 5980-yen +Tax

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1940's US.Army Tankers Pants
Size:about-L(46x32)
Sold Out!です。ありがとうございます。
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陸軍戦車部隊で使用されていた
タンカースパンツの後期モデルをご紹介です!

その作りから、前期と比べ使い易くなっているので、
後期モデルを、好まれる方が多いですね。

このモデルから追加で、股付近にジッパーが
備わるようになり、片脇だけに備わっていた
ジッパーが両サイドに備わるようになりました。
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また、普段見かけるオーヴァーオールと同じ作りの
ショルダーストラップは、ボタンに引っ掛け
着脱できるようになっています。
前期では、ここは縫いつけでロックされており、
センタージッパーの開閉のみでの
着脱となっていました。
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裏地にはウールフランネルが張られており、
防寒着としては大活躍する一本で
バイカーの方も、愛用される方が多いですね。

この一本も、普段ではなかなかお目にかかれない
大き目のLサイズ相当となっています。
使ってみたかったけど、サイズでいつもお困りだった方は、
この機会に是非、お試しください!
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最後まで、ご覧頂きまして誠にありがとう御座いました。
明日も、入荷ブログが続きますので、
是非、お付き合いくださいませ!

何卒、よろしくお願いいたします。

神戸店 伊藤でした

magnets torwest Instagram.




商品に対するお問い合わせはこちらまで  → magnets torwest
もしくは、magnetstw@iris.eonet.ne.jp まで御連絡ください。


※恐れ入りますが、お電話にてのお問い合わせはご遠慮くださいませ。

※掲載商品に付きましてはお店に出ている商品ですので、
店頭でSOLDOUTになっている場合も御座います。

御了承くださいませ。

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by magnetsco | 2018-01-15 01:08 | KOBE店 | Comments(0)