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10月3日(水)大阪店冬物ヴィンテージ入荷!#2 U.S.AirForce編!!B-15C,L-2A,N-2A,N-3A & Bシリーズ!!

こんばんは。
マグネッツ大阪店スタッフヤスオです。

引き続き、
10月3日(水)大阪店冬物ヴィンテージ入荷日!!
12:30~OPEN!!
のブログアップを行なって参ります!!

本日2度目のアップは、
ミリタリーアイテムの中でも人気が高く花形!
USエアフォースのフライトジャケットをピックアップです!

歴史に残る名作と言える逸品揃いで、
オリジナルが非常に枯渇する中、
充実した華やかなラインナップとなっております!

お好きな方は、是非お付き合い下さいませ。

50's U.S.A.F B-15C Flight JKT Size:40 Price:79980yen+TAX
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かの有名女優が着用した事でも有名で、
ファッションシーンでも語り継がれるエアフォースフライトジャケット
"B-15C"が待望の入荷です!

1950年代に採用のB-15Cは、
B-15,B-15A,B-15Bを経て4代目のモデルになりますが、
空軍のシンボルカラーのエアフォースブルーを採用したジャケットになります。
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襟のリアルムートンも真っ青に仕立て上げ、
いかにも空に携わっている事を象徴しています。
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朝鮮戦争時、兵士を労う為に訪問したマリリン・モンローが、
このB-15Cを着用してたのもあまりにも有名ですね。

クラシカルな形状ですが、異彩を放つエアフォースブルーのB-15C。
今回入荷の一着は、メインジッパー、袖のシガレットポケットのジッパーに
ヴィンテージ好きには堪らないクラウンジッパー(バネクラ)を搭載です!
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襟ボアはしっかりと残っており、
ボディには焼け汚れ等もあり、袖リブも多少ダメージが御座いますが、
50年代当時のオリジナルとしてはむしろ素晴らしい状態かと思います。
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エアフォースブルーの褪色感もカッコ良く出ており、
一味違った風格のある一着です!
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今後も滅多に見かける事のない稀少アイテムですので、
お探しだった方は、是非この機会に手にして下さいませ。
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50's U.S.A.F L-2A Flight JKT Size:40 Price:79980yen+TAX
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B-15C同様にエアフォースブルーの色目が特徴的で、
短命が故に弾数の極めて少ない"L-2A"が入荷です!

1945年にA-2の後継として登場したL-2は、
1935年にデュポン社のウォーレス・カローザス博士らによって開発された、
初の完全な人工合成繊維"ナイロン"を使用した
当時としては革新的なフライトジャケットでした。

このナイロンを主な素材として採用した初のフライトジャケットが、
ライトゾーン用(10℃~30℃)のL-2と、
インターミディエイトゾーン用(-10℃~10℃)のB-15Bでした。

L-2シリーズは、
オリーブドラブに染め上げられた最初期のL-2に始まり、
1947年に陸軍航空隊(USAAF)から米空軍(USAF)が独立し、
1952年にはL-2のスペックはそのままにエアフォースブルーのL-2Aが登場します。

その後、エアフォースブルーの視認性の問題から、
L-2Aの基本フォルムを受け継いだセージグリーンのL-2Bが登場し、
L-2Bは11回に及ぶ細かいスペック変更を受けて採用され続けます。

1978年、耐熱アラミド繊維のCWU-36/Pの登場によりその使命を終えます。
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今回入荷の一着は、
ジッパーの裾に裂けがある状態ですが、
エアフォースブルーが色濃く残るボディ、
オリジナルの袖リブのコンディションは申し分ありません!
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L-2シリーズならではのエポレット搭載、
ジッパーを保護するストームフラップ。
スナップ留めの先が尖ったこのディテールが何ともカッコ良いですね!
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ポケットの中には当時の兵士のネームレザーパッチも残ったコレクタブル一着です。
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L-2シリーズの中でもAタイプは別格と言える程、見つかる事が少ない逸品ですので、
こちらもオリジナルをお探しだった方は、
是非この機会に手にして下さいませ。
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50's U.S.A.F N-2A Flight JKT Size:L SoldOut! ありがとうございました。
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50年代のエアフォースのフライトジャケットですが、
貴重なAタイプが続きます!

1945年にN-2と言うフライトジャケットが開発され、
2年後の1947年に誕生したN-2Aフライトジャケットも入荷です!

へヴィーゾーン(-30℃~-10℃)で使用されるフライトジャケットとなります。
こちらも最大の特徴は、エアフォースブルーのボディカラーですね!
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N-2Aは、
コックピットに座る兵士の動きの妨げにならないようにショート丈で仕上げられ、
雪風等を防ぐラージサイズのフードは、
ヘルメットを被る際に開閉が出来るようジッパーが備わる作りとなっています。
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フード周りには、贅沢にファーが備わり、
白黒い毛足のアザラシファーがN-2A,N-3Aならではのパーツとなります。
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全体的に色濃く残っており、色焼けなど殆どしておらず、
エアフォースマークもくっきりと残る素晴らしいコンディション状態です!
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製造はC.H.Masland社の記載が確認出来ますが、
N-3Aも当時作っていた会社となります。

ミルスペックが記載され、Mil-J-6278とアルファベットがつかない最初のナンバーで、
6278AからN-2Bとなりセージグリーンのボディカラーへと移行されます。
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胸には、オキシジェンタブがナイロンテープで備わり
脇部分には、ICSタブも付いています。
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このN-2Aもこれほどまでの個体には中々出会えなさそうです!
サイズの合う方は、是非手にして下さいませ。
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50's U.S.A.F N-3A Flight JKT Size:M Price:59980yen+TAX
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奇跡的にもN-3Aも同時入荷です!

こちらも採用年度は、同じ1947年となる
エアフォースブルーを採用した一着となります。

元々はムートンを使ったB-7から、
コットン製フライトジャケットのB-9,B-11へとモデルチェンジし、
その後にナイロンツイルを使用したN-3が1945年に誕生、その後継モデルとなります。

先程のN-2Aと同じへヴェーゾーンでの仕様を目的としたフライトジャケットですが、
N-3Aは、主に外で使用することも想定して作られているので、
着丈が長く仕上がっています。
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皆様も後継モデルのN-3Bというフライトジャケットに馴染みがあるかと思いますが、
それとの違いはカラー以外に、着丈が少し短くなっている点、
袖リブが剥き出しになっている点が特徴的です。
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タグの文字の書き方が、前身モデルのN-3と同じ書き方となっており、
移行期に作られている一着とも考えられます。
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コントラクターは、リフレクターの縫い合わせによる確認しづらくなっておりますが、
REED社製で、N-3では最も完成度が高いと評判のブランドです。

B-9でも確認できるコントラクターで、
軍からの信用も厚かったようです。
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メインジッパーは破損によりボタン留めのみとなりますが、
フロント、バックにリフレクターが備わった
無骨でカッコ良い見た目のオリジナルのN-3Aです!
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真冬のへヴィーアウターにも最強のミリタリーヴィンテージです!
お探しだった方は、是非手にして下さいませ。
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50's U.S.A.F L-2B Flight JKT Size:S Price:79980yen+TAX
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Aタイプの後継のBタイプのフライトジャケットも大充実です!

N-2Aの後継にあたるN-2Bは、
約11回(MIL-J-7488~MIL-J-7488J)のスペック変更を行なった長い採用期間の中で、
MIL-J-7448Cモデルの古い50年代の一着になります!
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裏地のライニングには適度な保温性と滑りの良さを発揮するレーヨンとウールの合織りで、
着用時の動き易さも考慮されています。

表裏同色のシルバーグレーは1961年まで採用され、
初期タイプの大きな特徴として挙げられるディテールになります。
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初期型の酸素マスク用タブが備わっており、
左袖にはエアフォースマークが残っている点もポイントが高いですね!
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更に胸元には部隊ワッペンが備わっており、
当時の兵士の所属が伺えるのもそそられますね。

ベアキャッツと呼ばれ、
PACAF(パキャフ)と略される太平洋空軍で、
空軍を構成する主要軍団の一つとして構成され、
太平洋・アジア地域のアメリカ空軍戦力を統括する組織であり、3個航空軍を主力としています。
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この一着にもポケットの中に当時の兵士のネームパッチが備わっており、
位の高い大佐(MAJOR)であった"Colin R Burlingame"氏の物である事が伺えます。

調べてみると彼の写真と経歴も残っており、
Burlingame大佐は、真珠湾の爆撃後数週間以内にアメリカ海軍に最初は加わり、
上級官吏の階級に昇進しています。
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海軍兵として数々の功績を残し、
その後にレギュラー空軍に任命され、
ミシシッピ州キースラーAF基地のアシスタントウイング補佐官になります。

このL-2Bを身に纏っていた50年代のBurlingames大佐の任務は、
Pacific Air Force(PACAF)本部の作戦準備監査チーム "Bearcats"のメンバーとして活躍した
このジャケットの通りの歴史が記されています。

L-2Bでは一際入手困難なSサイズの稀少性に加え、
よりオリジナルを感じるネーム、部隊パッチ付きがレアです!

コンディションも年代からすると素晴らしく、
申し分ない一着ではないでしょうか。

一生物に相応しいL-2Bフライトジャケット!
お探しになられていた方は、是非手にして下さいませ。
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60's U.S.A.F MA-1 Flight JKT Size:M SoldOut! ありがとうございました。
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ミリタリーフライトの代名詞であり、永久鉄板のMA-1も入荷です!

スペックMIL-J-8279からMIL-J-8279Eまで改良を繰り返し、
高度上空を飛ぶパイロットにとって必要不可欠な防風、防寒性に優れた、
完成度の高いフライトジャケットとして長年君臨し続けます。

仕様は、インターミディエイト・ゾーンと呼ばれる、
摂氏マイナス10度から10度の地域で飛行するパイロット用のB-15系の後のフライトジャケットです。
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今回入荷の一着は中期型の8279Cモデルで、
1962年製の古いスカイライン社製になります。
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このモデルでは、
50年代の裏グレーのボディからリバーシブル仕様に変わり、
レスキューオレンジの救難色が採用され、特徴的です。
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中綿もしっかりと入った古い年代ならではの肉厚なボディで、
絶妙な艶感のあるナイロンシェルの質も格別です!

リブコンディション等も申し分なく、
形状も型崩れのない素晴らしい状態です。
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男性女性問わずファッションにも人気の高いアウターですが、
是非本物の凄みを堪能頂けたらと思います!
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60's U.S.A.F N-2B Flight JKT Size:M Price:29980yen+TAX
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60年代のN-2Bは2着入荷です!

上で紹介のN-2Aの後継モデルとなり、
ボディーカラーは空軍独自のセージグリーンへと変更されています。
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このモデルもフード部分がジッパーで開閉しますが
フード・トリミングにはコヨーテを使用しているのが古い年代を感じるポイントですね!
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上の一着は、Mil-J-6278Eモデルの白タグ搭載でスカイライン社製、
下の一着は、Mil-J-6278Dモデルの黒タグ搭載でアルファ社製のオリジナルになります。

2社共にミリタリーを手掛けるコントラクターとして絶大で、
このネームに拘られる方もおられる程ではないでしょうか。

コヨーテファーも残り、
特に上の一着は袖リブに至るまでコンディションの良さが際立ちます!

このN-2Bも非常に入手困難を極める存在となっておりますので、
お探しになられていた方は、是非この機会に手にして下さいませ。
60's U.S.A.F N-2B Flight JKT Size:M Price:19980yen+TAX
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60's U.S.A.F N-3B Flight JKT Size:About M Price:39980yen+TAX
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不動の人気の誇るN-3Bも60年代の古い一着が入荷です!

1953年(推定)から空軍で採用されたフライトジャケットで、
真冬に最適なへヴィーゾーンに対応して開発された極寒地使用のフライトジャケットになります。
作り込みは流石ミリタリーならではの確かな逸品です。
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当時から経年により抜けが御座いますが、
フードにはコヨーテファーが備えられ、肉厚な中綿入りのボディーでミドル丈、
袖には内リブが入っており風の進入もしっかり防いでくれるヘヴィーアウターです。
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およそ40年も軍で採用され続けたジャケットで、
いかに機能面で完成されているかをこのオリジナルで実感して頂けるかと思います。
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開閉は可能ですが、ジッパーに裂けが御座いますが、
ボディのナイロンシェルのコンディション、
くっきりと残るエアフォースマークは抜群です!
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毎シーズン欠かさずに重宝頂ける廃れないN-3B!
お探しだった方は、是非手にして下さいませ。
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50's U.S.A.F A-1A Flying Shirt Size:L Price:19980yen+TAX
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マニアライクな1950年代において空軍に採用支給されたウール素材のフライングシャツ。
エアフォースブルーがレアカラーのA-1Aの登場です!
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フロント4つのパチポケタイプで、
シャツジャケのように着れて、秋のライトアウターに最適です!
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目の詰まったキメ細かいウールの質が年代ならではで、
シルエットはAラインに収まり、品格のあるミリタリーアウターの一つかと思います。
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コンディションもかなり良好で、
袖のエアフォースの階級章付きもそそられますね!
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このA-1Aも普段滅多に手に出来ないアイテムになりますので、
気になられた方は、是非この機会に手にして下さいませ。
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最後までありがとうございました。

本日この後も
10月3日(水)大阪店冬物ヴィンテージ入荷日!
のブログアップを行なって参りますので、
そちらもお付き合い下さいませ。

大阪店 ヤスオでした。


今回の大阪店入荷ブログはコチラから!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓





商品に対するお問い合わせはこちらまで → magnets osakaもしくは、snke83474@nike.eonet.ne.jp まで御連絡ください。※恐れ入りますが、お電話でのお問い合わせは御遠慮下さいませ。※掲載商品に付きましてはお店に出ている商品ですので、店頭でSOLDOUTになっている場合も御座います。御了承くださいませ。

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by magnetsco | 2018-09-30 20:00 | OSAKA店 | Comments(0)