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マグネッツ神戸店2/27(水)Vintage入荷! #2 U.S.Military Item! Part2!!!

こんばんは、神戸店 伊藤です。

マグネッツ神戸店
2/27(水)ヴィンテージ入荷!12:30~OPEN!!!
の、入荷ブログの本日、2回目となります!


2回目は先程に引き続き、ミリタリーアイテムの
ご紹介ですが、この度はアメリカ空軍をピックアップです!

贅沢な作りでパイロットを守るために作られた
フライトジャケットなどは、数十年たった現在でも、
気兼ねなく使えるものが多く、タフさに驚きますね!

そしてファッションアイテムとしても決して廃れることが無く、
これからもデザインソースとして扱われていくのでは
ないでしょうか?

それではこの度も、お付き合いくださいませ!
よろしくお願い致します!




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1940's U.S.Army Air Force N-3 Flight Jacket
Size:L 59980-yen +Tax
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1940年代に入り、材料となる皮革の欠乏と
もともとの高コストな素材を改めなおし陸軍航空隊では
革製ジャケットの製造中止を決定し、以降布製ジャケットに
シフトしていくことになる・・・


まず、1943年に初のコットン素材のフライトジャケットの
B-10が採用されましたが、それは暫定的なプロトタイプと
呼べる物でした。

そこから不具合を解消するべく開発が進み、
9ヵ月後の1944年4月にB-15フライトジャケットが
誕生します。

非常に短期間で、改良が進んだこの時代は、
色々なテストの意味合いも含めて、開発が進められていましたが、
翌年の、1945年に、全く違うナイロンツイルという素材を
使ったフライトジャケットが誕生します。

初めてその生地を使用し一気にナイロン製の
フライトジャケットへと舵をきったアメリカ軍。

その当初に、極寒地用のB-9,B-11に変わるモデルとして
開発されたのがN-3シリーズになります。


トップにご紹介は、フライトジャケット好きには堪らない
スペシャルな一品の登場です!

アメリカ陸軍航空軍で採用されたN-3フライトジャケットになります!

このデザインは、古着が好きな方以外でも
体外の方がご覧になった事があると思うのですが
今回の一品は見た事がある方は、本当に少ないのではないでしょうか?

このデザインでみた事があるとおっしゃる方は、
N-3Bというモデルをご覧になっていると思います。
このN-3の2つ後のモデルですね。

今回のものは、そのN-3シリーズの最初期の一品になります!
極めてレアなアイテムです。

ご覧の通り、ハーフ丈でへヴィーなフードが特徴です。




N-3

1945年に採用。

第二次世界大戦中にヘヴィーゾーン(極寒地用:-10℃~-30℃の地域)
フライトジャケットとして開発されたB-9,B-11の直系にあたるモデルで
L-2やB-15Bと同一のオリーブドラブ色のナイロンを使用。

タイプN-3はN-2シリーズ同様それまでには、どのフライトジャケットにも
なかった初のラグランスリーブを採用しており、運動性、機能性を
重視した作りは、その後のN-3A,N-3Bへと受け継がれるようになります。

(*HeavyZone:-10℃~-30℃の地域)
N-3Bと比べたN-3の特徴


*色目がオリーブ・ドラブ。
 N-3Bのほうはセージ・グリーンになります。
 オリーブ・ドラブのほうが黄色が少し強いですね。
 良い色目です。

 この当時は空軍として独立しておらず、陸軍航空軍として
 陸軍に所属する一部門として機能していましたことにより、
 この色目になっています。


*それと、着丈が少しショートになっています。
 N-3Bの方が少し長めの丈になっています。


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*ウェストのドローコードが外出しになっています。
 この後のN-3Aまでが外出しになっています。
 N-3Bは内側に変更されています。


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*スリーブのリブが外出しです。
 N-3Bは内側についています。


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*フード内のボアが茶色。それだけでなくリアルムートンを使用しています。
 N-3Bはセージ・グリーンで、ボディーと同じ色目になっており
 アクリルボアを使用しています。



と、一見同じように見えても数々の違いがこのようにあります、
見る人が見ればひと目ではっきり分かるアイテムです。
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コンディションのほうは、右袖内側とフロントにナイロンツイルの
ダメージがありますが、ジッパーやリアルムートンとファーには
ダメージが無く着用には支障がありません。


タグもピンピンの状態でしっかり残っており古さを
感じさせないぐらいの状態です。
コントラクターは、この全身モデルのB-9も手がけていた
ReedProductsになり、作りのよさに定評があります!



最後に価格ですが、このモデルとしては
本当に安い価格での登場です!
5万円台で、このモデルを見つけることは本当に
難しいと思いますので、興味がある方は、是非、お試しください!
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1950's U.S.Air Force B-15C Flight Jacket
Size:38 69980-yen Tax
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B-15Cが登場です。

1950年に採用で、フライトジャケットの中でも非常に有名なモデルです!
このB-15Cは、B-15シリーズの中で4代目のモデルになるのですが
空軍のシンボルカラーのエアフォースブルーを採用しているのが
ポイントとなるジャケットです。

襟のリアルムートンも真っ青に仕立て上げ、
空に携わっている事を強く印象付ける作りをしています。

朝鮮戦争時、兵士を労う為に訪問したマリリン・モンローが
このジャケットを着ていたというのは、あまりにも有名ですね。


この度の1枚は、襟ボアには、首の付け根に若干のダメージがございますが、
ネックに取り付けられているチンストラップも、
硬化しておらず良いコンディションです。

ナイロンツイルのボディーも
生地の裂けなどもなくいい状態の1枚です。
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袖リブは、新しい物に交換し付け直しています。
メインジッパーはCrownのスプリングカムが装備されているのがポイントです!
このジャケットでは、Conmar社のジッパーも確認できますが、
このジッパーを好まれる方も多いと思います!


タグは、仕様により読みづらくなっていますが、
しっかりと残っているのが嬉しいですね!
タグを丁寧に読んでみると、製造会社はA.Pritzker&Sonsで
このB-15Cでは、一番好きだとおっしゃる方も多いと思います。

先程の、メインジッパーにCrownのスプリングカムが
装備されているといいましたが、このコントラクターの物で
見られ、他ではConmarのブラックフィニッシュになります。
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そして、シガレットポケットにもCrownが使われているのですが、
どちらのジッパーもCrownが採用されているケースは稀で、
よく見るのが、メインジッパーにCrownでシガレットポケットには
Conmarが装備されています。

ちょっとした違いですが、レアな仕様にそそられます。

ナイロンツイルも、他のものとはちょっと違った硬さのある
質感になっているのがポイントで、ここでも特別感を
感じていただけるのではないでしょうか!

絶滅種となりつつあるエアフォースブルーのフライトジャケットですが、
その中でも人気の高い、B-15Cを是非、お試しください!
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1950's U.S.Air Force MA-1 Flight Jacket Mil-J-8279B
Size:M
Sold Out!です。ありがとうございました。
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そして、インターミディエイトゾーンでの
不朽の名作、MA-1の登場です!


先程の、B-15シリーズの後継モデルとして1954年に採用され、
インターミディエイトゾーンで使用されるフライトジャケットとしては
一番有名なモデルですね!

しかも90年前後に、ファッションアイテムとして
爆発的な人気となってから、25年ぐらい経ちますが
再び注目され、現在では若い世代にもすっかり浸透したジャケットです!

こちらの一品は、Mil-J-8279Bの年代のモデルとなり、
1955~60年に製造された第3規格前期のモデルで、
ヴィンテージMA-1として、非常に価値ある時代の一品となります!

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この第三規格の大きな特徴は、その後のモデルに
共通するウインドフラップのトップ部分が丸みを帯びた
デザインに変更された最初のモデルになります。

このデザインになった理由と言うのが、緊急時に
脱出しようとしたパイロットが、風圧でフラップにより、
首が切れてしまうという惨事が起こったことからと言われています。

小さな変更点ではありますが、このように時代時代で
対処し、マイナーチェンジに事欠くことなく常に進化している
ミリタリーアイテムは、多くの人を魅了するのもよく理解できますね。

Mサイズで、コントラクターはDobbs Industriesで、
現在でも有名なAlpha Industriesの前身の社名になります。

使用感はありますが、欠損していたリブは綺麗に付け直され
ジッパーなどにダメージがなく、これからも長く使っていただける
一品となりますので、一生物としてご利用ください!
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1970's U.S.Air Force N-3B Modified
Size:M
Sold Out!です。ありがとうございました。
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続いてのご紹介は、N-3Bのモディファイモデルの登場です!

N-3から、モデルチェンジが施され、1950年代に
N-3Bフライトジャケットが誕生しました。

その後長年にわたり軍に採用されるのですが、
N-3Bのスペックナンバーは、MIL-J-6279A~MIL-J-6279Jの10種類が存在し
マイナーチェンジが度々行われています。


フライトジャケットは、3つのゾーンで構成されており
ライトゾーン(30℃~10℃)、インターミディエイトゾーン(10℃~-10℃)
そして、へヴィーゾーン(-10℃~-30℃)とそれぞれ分けられています。

極寒地仕様のフライトジャケットで作りこみは、
ミリタリーの中でも、トップレベルになっています。

コットン素材や、ナイロンツイルを使用しているので
雨も気にせず使っていただけ、そしてタフな作りこみと
言うのが嬉しいですね。


大きなフードで周りにはファーをあしらっており、
肉厚なウールパイル入りのボディーでハーフ丈、
袖には内リブが入っており風の進入もしっかり
防いでくれる1枚です。

1950年代からおよそ40年も使い続けられたフライトジャケットという実績から、
いかに機能面で完成されていたかが分かりますね。

こちらは、70年代ごろのN-3Bですが、この時期には、
今回のようなモディファイモデルが作られていました。

本来はセージグリーンのカラーになりますが、
オリーブカラーに変更され、更に、フード周りは
アクリルファーが基本となりますが、コヨーテを使っているのが、
この1枚のポイントとなります!

更に今回のN-3Bモディファイは、このコンディションに
驚かされます!
このジャケットは使用感が強く出ていて、何かしらの
ダメージを負っているものが、多く見られるのですが、
殆ど使用感が見られず、綺麗な状態なのが、レアな
アイテムです!


オリーブカラーを使うことで、土臭さが出ており、
渋さを求める方は、この1枚がオススメです!
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1940's U.S.Army Air Force B-9 Parka
Size:about-44 24980-yen +Tax
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1940年代に誕生した、N-3シリーズの前身に当たる
B-9フライトジャケットの登場です!

本来B-9では、中にダウンを使用したフライトジャケットに
なるのですが、こちらは、玉虫色のキルティングライナーを
装備しており、民間品などで見られますが、首のタグを見ると、
軍で制式に使用されていたと思われる珍しい一着になります!
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フードが備わり、センタージッパーで開閉が出来るように
もともと作られていたようですが、残念ながら、ジッパーは、
欠損しています。

ですが、内側に備わる、リアルムートンボアは、
光沢があり、殆ど使用されていない
綺麗なコンディションとなっています!


ボディーはコットンサテンで作られ、
後のナイロンツイル製のフライトジャケットとは、
違った、天然素材ならではの雰囲気を味わっていただけます!
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メインジッパーも欠損していますが、ボタンでも閉じれる
デュアルタイプの作りになりますので、閉じることも可能です。

フードを開いたこの状態で、新鮮に感じていただける
着こなしを楽しんでみるのもいいですし、フードを補修して
閉じて使ってみるのもいいんじゃないでしょうか。

ジッパー以外は、目立ったダメージもない、
B-9を是非、お試しください!

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1940's U.S.Air Force Chin Strap Officer Shirt by Sol Frank
Size:about-14-1/2  
SoldOut!です。ありがとうございました。
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スタイリッシュで作りのよさが定評の
オフィサーシャツのご紹介です!

士官兵が使用する40年代のシャツは
ウールギャバジンを使い仕上がっていますが、
兵士が個人オーダーで作っている物が殆どで、
カットラインや縫製など、作りのよさを存分に
楽しんでいただけるシャツになります!

主に、陸軍ものが多く見られるのですが、この度は、
エアフォースのワッペンがスリーブに貼られていることから、
空軍兵士が使用していた貴重な1枚となります!

そのワッペンも年代ならではの、とても
手の込んだワッペンで、フェルトをベースに、
綺麗に刺繍で仕上がっています。

ウェストラインから、緩く裾口に向かって
Aラインのシルエットで仕上がり、パンツインすると
無駄なく綺麗に納まり、ウールギャバジンならではの
質感も味わっていただけます!

渋いオリーブカラーの1枚を是非、お試しください!
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1950's U.S.Air Force A-17 Flying Rubber Boots
Size:10 19980-yen +Tax
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ユニークなミリタリーアイテムの登場です!

1950年代にエアフォースで使用された
A-17フライングラバーブーツになります!

オールラバー仕立てでレインブーツなどで見られますが、
シューレースを使っていることから普段見かけるブーツとは
一線を画す見た目で、無骨なミリタリーらしさを感じます!


長めのシャフトで、防水性を高めた作りですが、
トップ部分のサイドには、エアフォースマークがプリントされていて、
これが入るだけで、何倍もかっこよく見えてしまいますね。

シューレースを緩めると、タンベロが確認できますが、
シャフト部分と一体となっていますので、高い防水性のを
発揮し、また防寒目的で作られていますので、保温性も
確かです!

アウトソールは細かなスパイクのようなパターンで
仕上がっており、滑りやすい条件でも、しっかりと
グリップするように考えられて作られています。

見かけることが非常に少なくレアなアイテムになりますので、
ヴィンテージミリタリーアイテムに興味がある方は勿論ですが、
ミッキーブーツなどに興味のある方も、こんな一足は
いいんじゃないでしょうか?

使用感はありますが、ラバー自体の硬化などは
全く見られず、柔らかく履きやすい状態となっています。

またこの度は、別アイテムですが中にインナーが入り、
機能的な1足としても活躍すると思います!

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最後まで、ご覧いただきまして誠にありがとうございます!

明日も、入荷ブログが続きますので、この度も
明後日まで、是非、お付き合いくださいませ!

何卒、よろしくお願い致します!


神戸店 伊藤でした




この度の入荷ブログは、こちらから ↓



マグネッツ神戸店Vintage入荷! #1 U.S.Military Item! Part1!!!




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店頭でSOLDOUTになっている場合も御座います。

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by magnetsco | 2019-02-24 23:29 | KOBE店 | Comments(0)