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マグネッツ神戸店 スペシャル感溢れる9点です!

こんにちは、神戸店 伊藤です。


今回の10日間という長いゴールデンウィークも
気が付けばあっという間に最終日となりました。

今日も、暖かく外にお出かけしやすい気候ですので、
最終日も、皆様のご来店をお待ちしております!

それでは、本日のブログアップになります!

よろしくお願い致します。



1940~50's U.S.Mail Canvas Shoulder Bag
Sold Out!です。ありがとうございました。
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トップにご紹介のアイテムは、こちらです!

フラップ部分に大きくブローされたステンシルが
記している通り、U.S.Mailのメールバッグになります!

実にデイリーユースで使いやすいデザインで
仕上がっていますが、こちらは珍しいキャンバスコットンを
使ったメールバッグになります!

普段でもなかなかお目にかかれないメールバッグですが、
出てくるとなるとレザーを使ったメールバッグが有名ですね。

メールバッグと聞くと、実際、そのイメージを
持っておられる方も、多くいらっしゃると思います。

今回の一品は、ホワイトコットンキャンバスで仕上がっており、
手で触ってみると硬い確かな手ごたえのある生地を使っています。

両サイドの縫製部分は、丈夫にパイピングで
補強され確かな作りな上に、横から見ると、
大きくマチも取られた大容量のメールバッグです!

中を見ると、口の縁部分にも、補強を兼ねたコットンテープが
張られていますが、このテープも、すごく厚手の物を
使っていて、このバッグをつぶすとなると一体どれほど
使い込まないといけないのか、想像がつきません。

レザーと比べて、形を変えやすい素材になりますので、
肩にかけると、体に沿うように、生地が馴染んでくれて、
使いやすい一品です!
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この度は、ショルダーストラップが欠損していましたが、
1950年代のミリタリーのストラップを装着しています。
ホワイトボディーにオリーブカラーの組み合わせがかっこいいですね!
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それにしてもストラップを引っ掛けるボディー側の
メタルのDリングですが、すごく丈夫な物を使っています。

この大きさに、手紙などを一杯に入れるとよほどの重量に
なりますので、それを想定した作りというのが、ひしひしと
伝わってきます!

一般に販売されているバッグでは見られない仕様です!
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1960's TeamSters GoldenGloves Champion Jacket
Size:S 49980-yen +Tax
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続いては、色鮮やかなカラーで仕上がった、
質感のいいヴィンテージならではのサテンジャケットになります!

バックにはチェーンステッチが入った豪華な
見た目となりますが、そのチェーンステッチの内容に
心が動かされてしまう方が多いのではないでしょうか!

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
こちらは、全米トラック運転組合のエンブレムになる
チームスターの刺繍がチェーンステッチで
入ったジャケットになります!


この団体ですが、アメリカの闇を感じる過去をもっており、
興味が惹かれる方も多いかと思います。

その過去とはジミーホッファという人物に
まつわる話になります。


そこでその過去を説明させていただきます。





ジェームズ・リドル”ジミー”ホッファ(James Riddle "Jimmy" Hoffa、1913年2月14日 - 1975年?)
はアメリカにおける最大の労働組合である全米トラック運転組合(チームスター・ユニオンIBT)の
委員長として長年にわたり不正行為を働いた人物である。


現在会長は、息子のジェームズ・P・ホッファが務めている。

ジミー・ホッファは18歳のとき、勤務していた
食料品チェーンで労働組合を結成。

1933年、デトロイトのIBT支部専従となる。

その後、めきめきと実績を上げて出世し、
1957年に委員長に就任。


しかし、同年に全米労働総連合(AFL-CIO)を除名されてしまう。


これは、IBTが前任のデイヴ・ベックの時から
基金横領や縁故人事などの腐敗体質が
指摘されていたためである。


IBTの権力は、マフィアの協力によって支えられていた。
実際、ホッファらはラスベガスを莫大な年金基金の投資先とし、
ここからマフィアとの緊密な関係が生まれていた。

つまり、マフィア関連のホテル、カジノ、あるいはモーテルの建設に
IBT基金から融資を行い、最終的にその利益の一部がホッファらに
還流されたのである。


実際、スターダストやサーカス・サーカスなどの
有名カジノの多くはIBTの融資により建てられた。

ホッファはマフィアと付き合い始めた頃、
全米のトラック運転手25万人で組織する組合、
「チームスター」を自身が仕切っており、
マフィアのことをコントロールできるものだと思っていた。

だが、いつの間にか操り人形にされ、
最後には必要とされなくなってしまいます。




1962年夏に司法長官ロバート・ケネディは
IBTについて追及を開始し、ホッファは
最初の標的として狙われ公聴会で対決する。

ロバート・ケネディと対決したとき、彼の父親の
ジョセフ・P・ケネディが禁酒法時代にマフィアと
手を組んで酒の密売で儲けたことを公然と非難した。


この際、ホッファはロバート・ケネディを
殺害しようと本気で考えていたという。



その後マネーローンダリングに関与したとして、
懲役13年の判決を受けて、1967年3月7日に
ルイスバーグ(ペンシルベニア州)の連邦刑務所に収監され、
チームスターの地位と暗黒街での権力を失う。


1971年に出所したが、1980年まで
チームスターズでの活動を禁止するという
条件が付いていたため、憲法違反として法廷闘争を開始。

一方、復権を狙って後任のフランク・フィッツシモンズと
熾烈な抗争を繰り広げる。

この頃にはホッファはマフィアにとって
利用価値がない邪魔者になっていた。


両者の抗争が激化していた1975年7月30日、
ホッファはデトロイトの自宅を出たきり、
愛車をレストランの駐車場に残したまま行方不明となる。

マフィアの幹部に会う予定だったといわれ、
マフィアに暗殺されたという説が有力である。


1982年に死亡認定されたが、
現在に至るまで捜索が続けられている。
それだけ、彼の失踪は社会的に大きな事件であった。



ホッファはクラーレという毒を飲まされ、
その死体は拉致に使われた車に放置され、
その車は圧縮機械に放り込まれ、

ホッファは誰かの車のボディの一部になったという噂が
マフィアの間で一時期広まった。
その他にも焼いて灰にされたとか、
切り刻まれて沼に捨てられたという説もある。





少し長くなりましたが、このような過去を持った団体です。



ヴィンテージがお好きな方は、色々とバックボーンが
備わったアイテムに惹かれるところがあるのではないでしょうか?

施されている刺繍ひとつの意味を知った瞬間に
興味がわいてしまうことが多々あります。
今回は、その上にすばらしいボディーで
仕上がった特別な一品となっています!
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肉厚で手触りのいいサテン生地と、フロントに備わる
Conmaticのジッパー、そしてバックの1965と言う刺繍から、
紛れも無い60年代のジャケットになり、先に書かせていただきました
記述どおり、チームスターズが一番注目されていた時代の物となります。
更に上段には、Jr.Golden Glovesとチェーンステッチが
入っていますが、こちらは全米アマチュアボクシングの
有名な大会となります!

このゴールデングローブは、1980年代ごろまで、
チームスターズがスポンサーを行っており、
チームスターズが経営するボクシングジムもありました。


下にはチャンピオンと書かれていることから、
チームスターズのジムから出たチャンピオンが
着ていた一着となるようですね!

いろんな意味で、特別感を感じる1枚ではないでしょうか!


スペシャル感がぎっしり詰まった一着を是非、
お試しください!
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1940's US.Military Korea Souvenir Shirt Jacket
Size:16 59980-yen +Tax
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続いても刺繍アイテムをご紹介です!
こちらも、次に見ることもないと思われる
貴重なアイテムです!

USミリタリーのスーヴェニアシャツジャケットです!

チノクロスで作られたボディーになり、年中通して楽しんで
いただける希少なスーヴェニアアイテムですね!

チェストポケットは、オリエンタル感がしっかりと出た
モチーフを使った刺繍が入り、そこに、使用者のネームが
アルファベットで入っている異質な組み合わせに、
スーヴェニアジャケットらしさを感じます!

ボディーはシャツのデザインでネックやスリーブ、カフスが作られていますが、
腰帯が入り、ショートジャケットのデザインで作られているのがユニークです!

チャイナスーヴェニアなど、ウール素材で見ることがあるデザインですが、
チノクロスで作られているのが珍しいですね!

首もとのサイズ表記を見ると米軍で実際に使われていたミリタリーシャツで、
内側にはガスフラップを止めるボタンが装備されているので、

M-43のチノシャツをベースに腰帯部分をモディファイし、
ジャケットに仕立てた一品だと思います。
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そしてバックには、Koreaの文字が刺繍で入り、年号も1946-1947と
入っていることから、朝鮮戦争前の古い時代の一品だと確認できます。
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センターには、1942年に作られた340th Engineers Regiment(第340工兵連隊)の
刺繍が入り、この隊の兵士が韓国に行った際に記念に作った一品となります!

様々な国でいろんな種類があるスーヴェニアジャケットですが、
こういったボディーと刺繍で仕上がっている物は、数が少なく
とても貴重な一品です!

気軽に扱えるコットンボディーが嬉しいスーヴェニアジャケットですので、
こちらも、合わせてご覧になってください!
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1940's Japan Souvenir Jacket
Size:about-36 49980-yen +Tax
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続いては、こんなアイテムをご紹介です!
見事な刺繍で仕上がったスーヴェニアジャケットのご紹介です!

一般に認知されているスカジャンとは少し違う作りで、
こちらは中綿が入らないこれからの季節にぴったりな
ライトアウター仕立てのスカジャンになります!

保存状態が良かったためと、使用感がないことから、
コンディションが素晴らしくコレクションとしても相応しい1枚ですね!

ブラックとイエローの切り替えしで作られ
ジャパンスーヴェニアらしい見た目になっています!

普段のスカジャンに見られるようなリブを使っておらず、
カフスと腰帯はイエローサテンで切り替えされ渋い佇まいです!

フロントには、底広のユニークなチェストポケットの下に
刺繍が入り、特別感を感じる見た目で、それに加えて
バックの刺繍にインパクトがあります!
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ご覧のように、ほぼ龍の顔だけで
仕上がった構図で描かれており、迫力があります!

顔の表情なども素晴らしい出来栄えで、
腕のいい刺繍絵師が手がけた一品というのも
このジャケットの特徴です!

その下には桜も描かれ、
日本らしさがグッと引き立っています!

見頃のバランスは見た通り、
短めのショートジャケットのバランスで、
ユニークな着こなしも楽しめます!

前合わせはフライフロントになっていて、
凝った作りで仕上がっています!
サイズ感は、36程度となっており、

小さめサイズをお好みの方は、
お試しいただきたいとともに、

サイズ関係なくインテリアとしても
活躍する一品になりますので、
一目見て興味を覚えた方は是非、ご覧になってください!
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Quincy Specialties Company Covert Butcher Coat
Size:40
Sold Out!です。ありがとうございました。
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1920~30年代頃の、非常に古い時代のワークアイテムの
登場ですが、この見た目から来る雰囲気が素晴らしい一品です!

スタイル的には、ショップコートとひとくくりに
されてしまいそうですが、バックに腰帯が付き
ボタンで止めれる作りになっている、ブッチャーコートと
呼ばれる、ヴィンテージウェアになります!

ワーク用途で使われるショップコートの中でも
精肉店で使用されるアイテムで、肉を解体する際に
体をカヴァーするコートです!
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この度の一品は、時代がただ古いだけでなく、
生地にコヴァートを使っている点が、何よりものポイントです!

しかも、従来見られるブラックコヴァートと違い、白と黒の
バランスが逆転した非常にレアな生地を使っています。

ホワイトコヴァートと言えばいいんでしょうか?
このパターンの生地は、初めて見ます。

保存状態により、生地が劣化している部分があるのですが、
ウェア類自体は、精肉屋の作業着ということを考えると
殆ど使用されていない綺麗な状態です。
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フロントは3つボタンで簡素な作りですが、メタルボタンを
使っているところが気になりますね。
それに裏を見るとチェンジボタン仕様になっているところに
俄然、惹かれるものがあります!
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パッチポケットが3つ装備され、ボトムポケットの
サイドには、下に着ているウェアのポケットに手が通せるように
オーヴァーポケットの作りになっています。

ショルダーの縫い合わせと身頃サイドの縫い合わせが
バックよりに作られているところに、年代を感じます。

タグを見ると、これだけでも眺めていられるいい雰囲気の
刺繍タグが装備され、下にはサイズ表記が入り、上には、
Sanforaizedと書かれていることから、防縮加工がされているようです。

防縮加工の技術が、ちょうどこの年代頃からとなりますので、
サンフォライズド加工がされた初期のアイテムと言えます。


滅多に見られないコヴァート生地を使った
ブッチャーコートを是非、お試しください!
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1950's US.Military Paratrooper Boots
Size:11 19980-yen +Tax
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米国空挺部隊が使用する、
古い年代のレアなブーツのご紹介です!

パラトルーパーは、主に空挺部隊に属し
パラシュートやグライダーなどで降下し敵地の後方撹乱や、
要衝の制圧などを任務とする歩兵の一種になります。

降下展開後は軽歩兵と同様になり、空挺隊員、
挺進兵、落下傘兵とも言われています。

その特殊任務ゆえに、特に選抜された将兵が
空挺兵に選ばれ軍の最精鋭となります。

この説明からも、大多数の兵士、または兵士なら
誰でもなれる部隊では無いということがわかります!

当然、兵士の数が少ない部隊ですので、現存する
アイテムの数は、当然のことながら少なく、滅多に
見かけることの無いアイテムとなります!

1940年初頭から、正式に採用されたパラトルーパーユニフォーム。
パラシュートを付けていると言えど、着地時の衝撃は、
マンションの三階の高さから飛び降りたときと
同じぐらいと言われていますので、当然、
履く物にも相当な研究期間が費やされました。

1912年に兵士のために開発されたミリタリーラストである
マンソンラストを使用し、10~11ホールにもなる長めのシャフトで
足をしっかりとサポート。

サイドから見ると、ヒールラインから足首にかけて
綺麗なカーブを描いており、フィット性は確かな一品で、
その見た目からも「世界一美しいブーツ」と呼ばれるほどです!

今回のものは、アウトソールのコンディションもよく、
ヒール部分の減りも少ない、貴重一品です!

トゥは当然、キャップトゥのつく
この部隊ならではのデザインです!

プライドを持って任務に付いていたパラトルーパーの中で
このブーツはとても人気が高く、他の兵士と一線を画すために、
どんなときもパンツの裾をブーツインして、このブーツの
存在を明らかにし、自部隊のシンボルとして扱っていたそうです。



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1970's Washington DeeCee VatDye Denim Painter Pants
Size:38x28 19980-yen +Tax
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ペインターパンツをご紹介させて頂きます!

こちらは、ヴァットダイデニムという
硫化硫黄染めで仕上がったペインターパンツになります!

特徴としては、インディゴブルーとは少し違った色目で、
紫がかったカラーになっている点です。

こちらはまだ色濃く残っており、これから色落ちを
楽しめる1本ですが、色落ちも特徴があり、肌理の細かい
色落ちが楽しめます!

ブランドは、ワシントンDeeCeeで、ワークシャツや、
デニムシャツ、オーヴァーオールなど様々なアイテムで、
ご覧になった方がいらっしゃると思います。

見かけるアイテム数の多さから、当時は人気の高い
ブランドだったんでしょうね。

メインジッパーには、ブラス製のScovillを使っています。
色残り通り生地ダメージがなく、これからも
長く付き合っていただけるペインターパンツです!
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Made in U.S.A. NOS P.F. Flyers Center Lo All Black
Size:10.5 16980-yen +Tax
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P.Fフライヤーズの代表作、Centerのご紹介です!

1953年にバスケット用のシューズとして登場し、
本国のサイトにおいても最も多いラインナップ数を誇っています。
コンバースで言うところのオールスターに当たるモデルです。

品質至上主義のスニーカー作りに転向したことが、
今までになかった新しい試みで、もともとローテクな
デザインが好きだったスニーカーファンの心を捉え、
今まさに、浸透している途中段階といったところです。

見た目は、懐かしいローテクな姿ですが、
ニューバランスのボストン工場で仕上げたUSメイドの
確かなスニーカーは、詳しく見ていくと、すぐに只者ではないと
感じて頂けると思います!

見た目ではわかりませんが、手に持ってみると
良い意味でずっしりと手に伝わる独特の重みを感じ、

バルカナイズド製法のアウトソールも肉厚で、
確かな物だと感じて頂けると思います。

そして、中を見てみると、豪華にも、肌理が細かく、
柔らかですべりの良いレザーがたタンベロをはじめ、
内側に張られており、快適な履き心地を実現してます!

見るだけで、良い作りをしていると言うことが
わかって頂けると思うのですが、本国のサイトを見ると、
他国生産のCenterが60ドルに対し、アメリカ製の物は、
その2.5倍の150ドルで販売されています。

アッパーサイドに、2本のステッチが入っていますが、
これは、裏から補強布を当て、横方向への加重にも
対応するタフな仕上がりとなっているのですが、
この部分は、アメリカ製にしか施されていません。

また、その補強布なのですが、裏から見ると
ストライプを使ったオシャレなものを使っていて、
普段見えないところも拘って作られているところに
アメリカ製を強く感じます!

他国生産との価格差だけ見ても、
別格の作りで仕上がっていることが判りますね。

それを踏まえて、この度、マグネッツの販売価格が
¥16980- +Taxということで、いかに、値ごろ感あるかが
わかっていただけるのではないでしょうか?

そして、ユーザーに気持ちよく使っていただくために、
更に工夫が凝らされてあり、靴が収められている
ボックスは、ハードな素材で仕上がっており、持ちやすいように、
ホールが開けられていますが、メタルパーツで補強されていて、
高級なドレスシューズを扱うかのようなボックスになっています。

欠損している物もございますが、キーホルダーや、
シューズケースが入っている物もございます。
一般のスニーカーでは、普段見られないアイテムですね。

このケースのデザインも、品が漂う作りのいい確かな作りなっています。
他には、スペアの色違いのシューレースが入ったりと、
満足していただける内容となっています。

この度は、ハイカットとローカットがご用意できており、
カラーも数種類ございます。

サイズが合えば、とにかく手に入れたい一品ではないでしょうか!
興味のある方は、この機会をお見逃しなく!


Made in U.S.A. NOS P.F. Flyers Center Lo Black
Size:10
Sold Out!です。ありがとうございました。
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最後まで、ご覧いただきまして誠にありがとうございました!

本日、ゴールデンウィーク最終日も、皆様のご来店を
楽しみにしておりますので、お時間のある方は、
是非、ご来店くださいませ!


神戸店 伊藤でした





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商品に対するお問い合わせはこちらまで  → magnets torwest
もしくは、kobemag@gmail.com まで御連絡ください。


※恐れ入りますが、お電話にてのお問い合わせはご遠慮くださいませ。

※掲載商品に付きましてはお店に出ている商品ですので、
店頭でSOLDOUTになっている場合も御座います。

御了承くださいませ。

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by magnetsco | 2019-05-06 11:23 | KOBE店 | Comments(0)